気楽な魂
   メイプルストーリーのブログです。 メイプル内での出来事をずらずら書いてマス。 気軽にコメント・足跡残していってください^^
  >> ホーム
  >> RSS1.0
profile

白魔ソウル

Author:白魔ソウル
1st
白魔ソウル
聖魔:110
IN率少なし。それだけ

2nd
x鷹之眼x(没)
弓:105
志半ばでデリート。

3rd
BraveCoward
パラディン:121
MB高杉で続投不可

4th
しろまるを
火毒:89
夢はナムネス

中の人
受験を控えてるため
来年度は活動休止予定

主張バナー








Recently

Recent comment

こっそり

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ポイントむら

↑楽々Pをげっつできます。
ちなみにここから飛ぶとあなたもわたしもはっぴぃに(

 最近の動向
4次転職もしラッシュも手に入れたことで狩場のバリエーションが増えました。
もうウハウハです。

故にブログ更新を怠ってましたってか忘れてた(

むしろSSとってないからネタがなかった


んな折『ラッシュあるなら骨とか狩れんじゃね?』といきり立ちいざ骨へ。



かし空いてない。これが現実か。




ってことで骨が湧いてかつわりと空いてる(と思われる)


大きい巣の峰



そう。

大きい巣の峰

利点としては
・骨が湧くからブレストとかBSとか期待を胸に膨らませて狩れる
・実は1,2〜1,5%/5mと俺としてはなかなかうまい
・狩ってて楽しい(集めるのだけ)

ってとこですが欠点もしばしば。。。
・遠い
・赤い(移動も狩りも含め)
・↓にMOBがたまるとなんか萎える(


レッドワイバーンって手もあるんですがあそこ確認しない狩りが多くてどうにも(’
まぁ黒いから財布がやばくなったらそっちでかけるつもりですが。



やっぱりほしいよブレスト20!
プリ研究 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2007/10/02(火) 00:36)

 ヽ(`д´)ノキィィ
今日も元気にこんばんわ!

サクチケ切れたのでテスト終わるまで狩りしません


ってなわけで…


れべらっぽ



ちゃっちゃかアイスチャージが実用段階になるようにしたいデス。
30秒になったけどまだまだ。。。
金融だとかけ忘れて凍らないでハニーフラッシュ食らったりと
まだまだです、はい。



そんな今日の一コマ
ギルチャ(


俺とすぴsで大合唱(
ぜろsとぜどsは大暴走(
しかしこんなギルチャが盛り上がったのって久々なような(´・ω・)
もっと盛り上げようぜ!







露店周ってて発見したもの
やすかったのです

これでなんと7,5M

MTSだと106が1200Pだったり。
15k×1200P=18Mっていう計算なんでお買い得でした。



これで80レベの保険はできたので自作につぎ込めそうです。
目指せ110青雲!
素早さ鎧↓はゼネラルパンツを媒体にしたいのでしばらくお休み(

テーマ:メイプルストーリー - ジャンル:オンラインゲーム

プリ研究 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:2
(2007/02/26(月) 00:52)

 2話 強く より強く
魔法が使えるようになった。
といっても初級中の初級呪文、『エネルギーボルト』だけだが。
しかし…




強い。


昔俺を苦しめていた『赤デンデン』をも簡単に蹴散らすことができる。
俺は暫くその感動に浸り、赤デンデンを倒しまくった。







ある程度戦ってときにふとあることを思いついた。
――リスという街の近くに緑色のスライムがいたような…


魔法使いの師、ハインズに詳細を聞きに行った。



「緑色のスライムみたいなモンスターはどこにでるんだ?」
『スルラのことか。このエリニアの街に多く生息してるぞ。
 そうだな…この街を南にいったところにいる木の中にたくせん生息してるはずだ』








有力情報を得た俺はさっそくその木へ向かった。




すらいむたっぷり





思ったよりたくさんいた。
しかし…苦ではなかった。


以前よりもレベルがあがっていたからか。俺はこいつらを倒すのが楽しくなった。





しばらく狩り続け、エネルギーボルトの上級、とはいってもまだまだ初級の魔法の部類にはいるが『マジッククロー』という魔法を覚えた。
格段に攻撃力があがり、『スルラ』を倒すのも余裕になり、少し冒険することにした。






リスからヘネシスに向かっているときに、不思議な草むらを発見した。
中から奇妙な鳴き声が聞こえてくる。






豚の海岸にて





…豚だ。

豚のようなお化けでも怪物でもない。…豚だ。

不意を付かれた俺は不覚にも痛手を負ってしまった。
「なかなか強いな…しかし!」
俺は立ち向かった。

襲い来る豚どもを『マジッククロー』でばっさばっさと倒していった。






しかしマジッククローを覚えたときから、どうも疲れが溜まるのが早くなった。
そのことを察した俺はエリニアで予め買っておいた『帰還書』を読み、エリニアに戻った。



『それはMP、マナパワーの減りが早くなってるからだ。強い魔法になればなるほどMPの消費が激しくなる。
 精神的な疲れが溜まったと思ったら青い薬を飲めばいい。この街なら少し安いしな』
「成る程。青い薬か」



困ったときはハインズに限る。
俺はスルラとの戦いで得た数多くの鉄の斧を売り飛ばし青い薬を大量に購入した。

「まってろよ豚どもめ…」











それから長い間、豚を狩って狩って狩りまくった。
おかげでマジッククローは習得し、レベルは20に達していた。








エリニアに戻る途中、一人の男に出会った。
現る


なにやら手裏剣を投げているようだった。
強いな、そんなことを思ってると急に文字が浮かび上がった。
…グループ招待?  なんのことかさっぱりだったが俺は快く承諾した。



しかしその後、この男は消えていった。











奇怪なこともあるものだな、そんなことを思いながら歩いていると以前はあいてなかった木に穴が空いてる。







気になったので中に入ってみた。











いかついさんたさん




『へいよう!何のようだ!』
「いや、別に通りかかっただけだが。」
『なんだ、横じゃないのか(´・ω・)」
「(なんだ、横、とは…)それより、その格好を察するとあなたはサンタというものか?」



『……ご名答!俺は子供に夢を運ぶサンタさ!見たところあんた初心者だろう。違うか?』
「む………初心者ではない。魔法使いだ」
『OK,OK。装備もしょぼいし、20レベにもなってウッドワンドとは貧相だ。俺が恵んでやろう!』

そういうと自称サンタは財布を取り出した。
素敵な贈り物



『ほれ、3Mだ。喜んで受け取れ!』

3M。この世界の大量のお金の略称らしい。
300万で3Mか。100万で1Mってことだな。


「おお…ありがたい!しかし、こんな大金お礼のしようが…」
『例なんていらんよ!おっと、こんな時間か。
 そろそろお暇しないと他の人を助けられん!さらば!』





そういい残すとサンタは去っていった。


3Mという、大金を残して。














俺はこの3Mという大金をしっかりと懐にしまいこみ、エリニアに戻るという本来の目的を思い出した。













困ったときは、ハインズに――
[2話 強く より強く]の続きを読む

テーマ:メイプルストーリー - ジャンル:オンラインゲーム

プリ研究 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:4
(2006/12/05(火) 00:32)

 1話 旅立ち そして 
レベルがあがったその後、俺は街を飛び出した。



ところが街の外は凶暴とは言いがたいがモンスターのような生物がいっぱい。
肉体労働が苦手な俺にとっては倒すのも一苦労だ。



ふむ






『どぉりゃぁぁ!』



気合を入れて叩くもこの赤いやつにはまったく効いてなさそうだ。





しかし少し遠くに行くと俺でも簡単に倒せる緑色のカタツムリに遭遇。
俺はしばらくそこでそのモンスターを狩り続けた――













戦いにもなれ、カタツムリ、『デンデン』を倒すのも大分慣れ始めてきたところでふとこんな情報を手に入れた

「サウスペリという街から新たな大陸に渡れる」



まだやつらに高いダメージを与えることはできないが俺は興味本位で新たな大陸に向かうことにした。








サウスペリ。
こいつか



自らを「船長」と称する者がいた。なるほど、こいつに頼むのか。
『巷で話題の新たな大陸というところに行きたいのだが』
「なら150メルだしな。運賃だ。ちなみに行ったきり戻ってこれないから後悔ないようにしとけよ」


戻ってこれない。

その言葉を聞いた俺は少し心が痛み、せめてこの街での思い出を作り旅立つことにした。
記念








新たなる大陸




『ここが新たな大陸か』

どうやらビクトリアなんたらという大陸らしい。
とりあえず俺は大陸を知るために旅をすることにした。







ところが――










「ヘネシス」という弓使いの街を過ぎ去ったところ――










不覚



重なる旅の疲れから、いつの間にか俺は「デンデン」に襲われてしまった…

















「気がついたか?」



目を覚ますと目の前に宙に浮いたおっさんがいた。
おっさん

「デンデンごときで死ぬとは情けないな」
『ち、違う!油断をしていただけだ!』
俺の痴態を見抜くとはこのおっさん、只者ではないな…





「ところでお前、魔法使いになる素質があるじゃないか。
 どうだ、魔法使いにならないか?」

このおっさん、なんで俺が肉体労働苦手なのを知ってるのだろう…





しかし、魔法使い、実にいい響きだ。


「レベルが上がるたび知恵がふつふつと湧き上がる感覚があっただろ?
 その感覚があったってことは魔法使いになる素質があるのだよ」
『魔法使い、ということは他にもいるのか?』
「その辺は自分で調べろ」







大体予想はつく。

魔法使いといったら残りはどうせ戦士と遠距離型の職業だろう。

重い武器を背負うほどの力もないし、間合いとるほどの俊敏性は持ち合わせていない。
選択肢は一つ。魔法使いになることだった。





『…魔法使い、ならせてもらおう』











魔




「これで完了だ。あとは魔法を駆使してもっと強くなるがよい」


















俺の『新たなる』旅は、今これからが本当の始まりだった…
[1話 旅立ち そして ]の続きを読む

テーマ:メイプルストーリー - ジャンル:オンラインゲーム

プリ研究 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:2
(2006/12/02(土) 21:18)

 序章
新キャラひっさげ




気付いたら見知らぬ世界に立っていた。
目の前にはこわもてのおっさん。話しかけてもなにもくれやしない。
世の中ケチなおっさんもいたもんだ。



手には一本の棒があった。
護身用なのだろうか。しかしのどかだ。



新キャラひっさげ






しかめっつらで叫んでも敵なんてでてこない。
むしろ変な住民(?)しかいない。


なんでこんなところにいるのだろう。覚えがない。

しかたないから変な住民のアルバイトをした。




…木の板とネジを集めて来い、そんなこと自分でやれよ!
他力本願なのだろうか。一向に自分でやるなんて素振りが見えない。
しかたないから村のいたるところの怪しい木箱をぶっつぶしていった。

『なかなかあるもんだな』






言われた数を集めてさっきの工具箱もったおっさんに渡した。





ふぬ



…む、心なしか強くなった気がする。気のせいか。


















―――これが、俺の旅においての『始まり』のレベルアップだった――



















続く









あとがき
[序章]の続きを読む

テーマ:メイプルストーリー - ジャンル:オンラインゲーム

プリ研究 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:5
(2006/11/30(木) 00:16)

次のページ
copyright © 2005 気楽な魂 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ. / PHPウェブログシステム3 / ネットマニア
ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ カウンター